椎間板ヘルニア治療センター

PLDD治療とは|椎間板ヘルニアの最先端レーザー治療は北青山Dクリニック

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PLDD治療とは

■ PLDDとは?

PLDDとは、Percutaneous Laser Disk Decompression (経皮的レーザー椎間板徐圧術) の略で、腰痛、脚の痺れ・痛みの原因である、腰椎椎間板ヘルニアの最新レーザー治療のことをいいます。

リスクのある手術をしなくても済み、外来(入院なし)で治療ができ速やかに日常生活に戻れる画期的な治療法です。
手術のリスクを回避したい方、手術ほどひどくはないが薬やブロック治療などでも痛みや痺れが取れない方、なども安心して負担無く治療を受けることができます。

入院する必要はなく、短時間の外来治療ですみ、適切な治療が施されれば、治療効果や治療満足度が非常に大きいことが特徴です。
術後の日常生活制限が無いので遠方の方でも日帰りで治療を受けていただくことができます。


極めて細い特殊なレーザーファイバーを用いて病的な椎間板の髄○を熱凝固させて症状を取り除きます。背中からレーザーファイバーを確実にアプローチさせて(24Gの)極めて細い針を用います。
局所麻酔で痛みは完全に取り除かれます。

 






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