腰椎・頚椎の椎間板ヘルニア・レーザー治療(PLDD)は北青山Dクリニック

03-5411-3555

トップページ > DクリニックPLDDの他院との違い

DクリニックPLDDの他院との違い

他院との違い

Dクリニックでは、施術数の公表だけではなく、確実な診断に基づいた治療成績を公表しています。







アクティブファイバー ドーム型ファイバー

ファイバーの先端のをドーム上に加工することにより、レーザー光の直進性を一点に集中させることができます。そのため、照射による施術ポイント以外への熱照射を避けることができ、より腰椎・頚椎のヘルニア部分の処理を確実に行うことができます。

先端部分の切り口が平面で、レーザーエネルギーのの集中が行われずらい。
繊細な個所による集中凝固を必要とする、椎間板ヘルニアの手技において、熱放散しやすく合併症が起こりやすい。



先端部分の切り口がドーム状で、レーザーエネルギーの集中が可能。
繊細な個所による集中凝固を可能とし、椎間板ヘルニアの手技において、適切なレーザー照射が行える。





椎間板ヘルニア治療のご相談は03-5411-3555


ページのトップ